久留米緑花センターとは of kurume-ryokkacenter

_DSC0052灯籠と紅葉.jpg

    • 30,000種類
    • 約100万本を誇る緑のデパート
    • くるめ緑花センター
      • 久留米市の植木は肥沃な土壌と気象条件に恵まれ「久留米つつじ」を中心に古く江戸時代から歴史と伝統があり、幾多先人の献身的な技術改良によって発展の一途をたどり日本四大生産の一つに数えられるまでに成長しました。
      • この歴史と伝統を背景に昭和47年、久留米市より緑花の供給地にふさわしい133,000㎡に及ぶ総合緑花施設計画が打ち出され、昭和50年11月市場機構の大型化を確立し、協同出荷販売の拡大と流通機構の改善を期することを目的に、久留米市善導寺町木塚に完成しました。
      • 現在、総合店舗数約30件、30,000種類、約100万本の植木・花木・盆栽・鉢・園芸資材・モデル庭園など延べ57,000㎡に展示即売場を設置し、一般の方々も自由に利用できる施設を完備し「緑のデパート」としても親しまれています。


    • 昭和47年
    • 久留米市総合緑花施設計画
    • 昭和50年
    • 久留米市善導寺木塚に「久留米市緑花流通センター協同組合」完成
    • 平成21年
    • 道の駅くるめ開業
    • 「くるめ緑花センター協同組合」に改称


    • くるめ緑花センター協同組合
    • Flower & Green Cooperative Society KURUME
    • 〒839-0822 福岡県久留米市善導寺町木塚302-1
    • TEL/FAX 0942-47-2581(営業時間 9:00〜17:00)